2020年11月25日 日刊工業新聞27面に理工学部 電気電子工学科 石河泰明准教授が参加するフィルム型太陽電池研究コンソーシアムの記事が掲載されました。

石河泰明准教授(理工学部電気電子工学科)が参画する、フィルム型太陽電池の実用化を目指した連携体「フィルム型太陽電池研究コンソーシアム」が、京都大学化学研究所の若宮淳志教授により設立されました。

ペロブスカイト太陽電池を中心に、フィルム型太陽電池のシーズとニーズのマッチングを図り、講演会や研究会の開催、分科会による共同研究を促進し、早期の実用化を目指します。

 

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石河研究室ウェブサイト