2020年3月5日 日刊工業新聞に記事が掲載されました。【「理工学部、修士内部進学25%増 優遇措置が奏功」について】

2020年度本学理工学部では、大学院修士課程への内部進学者数が成績上位者へのサポート強化策などの施策により、前年度比25%増を実現しました。将来は進学率4割を目標として、専門人材輩出による社会貢献と、研究高度化を実現させる方針です。

本記事では、優遇措置の詳細や進路問題で悩んでいる学生の内部進学への後押しが期待できると掲載されています。

 

<関連情報>

→日刊工業新聞(2020.3.5)に掲載 「理工学部、修士内部進学25%増 優遇措置が奏功」
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