2020年2月17日 日刊工業新聞に記事が掲載されました。【環境電磁工学研究所、橋本研究室(理工学部 電気電子工学科)「電波吸収体のフィルム化技術」について】

環境電磁工学研究所/ 橋本研究室 (理工学部 電気電子工学科)で橋本修教授、須賀良介助教を中心に研究を進めている『電波吸収体のフィルム化技術』についての記事が、日刊工業新聞2020年2月17日版 19面に掲載されました。

橋本研究室では、長年にわたり電波吸収体の高機能化、実用化に取り組んでいます。
その研究成果がETCシステム向けに採用されるなど、これまでにも社会実装されてきました。

本記事では、重点テーマの一つである“電波吸収体の薄型化・透明化”について、現状成果や今後の研究の方向性について掲載されています。

 

<関連情報>

→日刊工業新聞(2020.2.17)に掲載 「電波吸収体のフィルム化技術」
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→総合プロジェクト研究所 環境電磁工学研究所

→理工学部 電気電子工学科 橋本研究室ホームページ